ごあいさつ
ごあいさつ

代表あいさつ
当社は1962年の創業以来、九州一円を中心に土木・基礎及びリース業界のお客様により良い製品をより安くをモットーに実績を積み上げてまいりました。
当初はスパイラルメーカーへのパイルのジョイント部の金物加工から始まり、
徐々に杭打ち基礎工事業者、アース・ベノト等の各種基礎工事業者の皆様へ
機器材の製作、修理等を主に納入させていただいておりましたが、下水道工事用の
機器材製作に着目し、鋼製カラー、坑口リング(エントランス)、推進用マシン製
鋼部製作、ストラット等の全般に亘り、推進業者の皆様への器材の提供と
多角化を進め、立坑用鋼製ケーシングをメインに製作しております。
環境問題に対しても、いち早く取り組み水質汚濁防止のための炭酸ガス中和装置、
希硫酸中和装置をはじめ各種汚濁処理機の製作に取り組んでまいりました。
当社の得意とするところは、お客様のニーズに合わせて設計から製作ができることです。
今後も皆様のご意向を頂き、より良い製品を作るため従業員一同邁進してまいります。
代表取締役 篠﨑明美
代表あいさつ
当社は1962年の創業以来、九州一円を中心に土木・基礎及びリース業界のお客様により良い製品をより安くをモットーに実績を積み上げてまいりました。
当初はスパイラルメーカーへのパイルのジョイント部の金物加工から始まり、徐々に杭打ち基礎工事業者、アース・ベノト等の各種基礎工事業者の皆様へ機器材の製作、修理等を主に納入させていただいておりましたが、下水道工事用の機器材製作に着目し、鋼製カラー、坑口リング(エントランス)、推進用マシン製鋼部製作、ストラット等の全般に亘り、推進業者の皆様への器材の提供と多角化を進め、立坑用鋼製ケーシングをメインに製作しております。
環境問題に対しても、いち早く取り組み水質汚濁防止のための炭酸ガス中和装置、希硫酸中和装置をはじめ各種汚濁処理機の製作に取り組んでまいりました。
当社の得意とするところは、お客様のニーズに合わせて設計から製作ができることです。
今後も皆様のご意向を頂き、より良い製品を作るため従業員一同邁進してまいります。
代表取締役 篠﨑明美
沿革
| 1962年 6月 | 有限会社光宮製作所設立(佐賀県神埼市吉野ヶ里町〈旧三田川町〉) |
| 代表取締役に篠﨑純之助就任 | |
| 大同コンクリート工業株式会社の下請会社として発足 | |
| 主にコンクリート二次製品の継手金物を製造販売 | |
| 1978年 3月 | 増資により有限会社より株式会社に変更 |
| 1992年 4月 | 基礎工事関連及び下水道推進工事関連の事業を始める |
| 1995年 1月 | 現代表者死去に伴い代表取締役に篠﨑明美就任 |
| 1999年 4月 | 佐賀県三養基郡みやき町に本社、工場移転 |
| 2000年 6月 | リース業(水タンク、覆工板)を始める |
| 2009年 10月 | 地盤改良用機材の修理、製作を始める |

